1988年のサイン

2006/04/21 金曜日 - 08:12:10 by tshibuya

ファンクールのマスターからそのときしたサインしたLP(の写真)を送ってもらいました。
1988年3月19日とあるのは翌日お店でコーヒーを飲んだときに書いたからでしょう。また、武田和命カルテットのレコードは当時なかったのでぼくのSHIBUYAN(アケタズディスク)にみんなでサインしたんだと思います。

5 Responses - “1988年のサイン”

  1. 世捨人 : 2006/04/21 - 11:35:33 -

    こ、これはほんとに渋谷さんなんですか?

    山下達郎かと思った。(爆笑)

  2. tshibuya : 2006/04/21 - 12:37:12 -

    もう少し前の、髪がもっと長い(米木康志さんほどじゃないけど)別人のような写真もありますが(笑)。

  3. ahiru : 2006/04/21 - 12:58:32 -

    いつか吉祥寺のdiskunionで、”渋谷毅の世界”といったかどうかわかりませんが、渋谷さん関連のレコードやCDが集められた企画?一角?があり、思わず4,5枚手にしましたが、お財布と相談して、結局買ったのがこの”渋やん”のレコードでした。
    渋谷さんのサインが入っていて、手放した方はなぜにと思いましたが、レコードプレーヤーがないので聴くのはCDですが、CDには入っていなかったアケタさん自筆のライナーが確か入っていて、うわーすごいなぁって思ったのを、思い出しました。
    サインはサインに過ぎないかもですが、やっぱりそのときの思い出というのがそのサインを見ると思い出されます。
    しかしかし、武田さん、渋谷さん、川端さん、渡辺文男さんのサイン入りの”SHIBUYAN”なんて、世界に1枚ですね!

  4. tshibuya : 2006/04/22 - 14:53:03 -

    そうですか、サイン入りの「渋やん」、ね。
    ありがとうございます。
    いつもサインするとき、こんなのがあったら売れなくなるよ、っていって書いたりするんですが、20年近くたって見てみるとなかなか感慨深いものがありますね。
    武田さんのDVDは4/25ディスクユニオンで先行発売されます。ポストカードが2枚ついてくる(はずです)。
    なんといっても武田さん、川端さんがすばらしい。

  5. 世捨人 : 2006/04/25 - 17:54:12 -

    あ、昨日のエッセンシャル・エリントン(PIT INN)は居眠りしたほど素晴らしかったです。スリリングに心地よいサウンド。清水さんの不動のボーカルがかっこよかった。「スイングしなきゃ意味ない」の二本のサックスのアンサンブルは官能的。外山さんのセカンドラインをフリージャズにしたような演奏も相変わらずでした。関島さんの泰然自若としたチューバがこの「楽隊」の肝か。

    (業務連絡:奈良市のジャズクラブの件ですが、機会を見つけて調べておきます)

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